4月26日の情報が詳しい!4月26日といえば?
樋口一葉『たけくらべ』で、美登利の姉・大巻について書かれた書籍がないでしょう...
樋口一葉『たけくらべ』で、美登利の姉・大巻について書かれた書籍がないでしょうか。さがしているのですが、どうにも見つからなくて……。特にこれ!というものでなくてもよいので、できれば手に入りやすいものを教えてください。
教えてください。俳句の事です。「ひらひらと月光降りへぬ貝割菜」この句の情景を....
教えてください。俳句の事です。「ひらひらと月光降りへぬ貝割菜」この句の情景を教えてほしいです。よろしくお願いします。
遠藤周作、吉行淳之介といった辺りの文学者の事を『第三の新人』と呼びますが、な....
遠藤周作、吉行淳之介といった辺りの文学者の事を『第三の新人』と呼びますが、なぜいきなり第三なのですか? それとも第一、第二の新人があったのでしょうか? 文学史年表などを見る限りでは見つかりませんが……
俳句や短歌を解説して教える為の参考になる本を探しています。
俳句や短歌を解説して教える為の参考になる本を探しています。息子が塾講師のバイトで国語を教えています。現国や古典は得意なので大丈夫なのですが、何故か俳句や短歌が苦手で困っています。これからそれらの指導をしなくてはならないのですが、何か参考に出来る書籍をご存じの方がいらっしゃいましたら本のタイトルや出版社名など情報を教えてください。ちなみに担当は中学生です。宜しくお願いします。
... 第一問の評論がですねえ、久々に山本健吉さんだったんです。ああ、こりゃ読みやすそうだなと。で、読み始めたら、あらら、おととい私が書いたことが出てるじゃないですか!いや ... ところで、山本健吉さんによれば、と言うか志賀も語っているんですが ...
猿蓑情報(その二十) 『猿蓑』初時雨の巻(『歌仙の世界』所収・山本健吉稿) 「はつしぐれの巻」 発句 鳶の羽(は)も刷(カイツクロヒ)ぬはつしぐれ 去来 (前略) 初時雨がさっと通り過ぎて ...
断定とは感動の重さなのだ 山本健吉(やまもと・けんきち) 俳句はなぜ「切れ」が必要なのか。 俳句はなぜ「や」「かな」「けり」などという古臭い表現を「切れ字」と ... 文芸評論家・山本健吉は、近現代俳句の一番の良き理解者であり、良き鑑賞者であった。 ...
昨日より新しい職場に移り、忙しく過ごしています。 今日は昼より山の上ホテルで山本健吉文学賞の選考会、夕方から京王プラザホテルで行なわれる俳人協会総会および俳人協会賞授賞式の取材に行ってきました。 まだ馴れていないせいか、結構お疲れ気味です。 ...